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安全NIP施工

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NIPエンジニアリングでは、様々な現場環境・建築工程に応じ、それぞれに合った安全対策・施工方法・適切部材の使用を心掛けています。 外観イメージをできる限り損なわないよう見た目にきれいな施工はもちろん、 施工後に隠れてみえなくなってしまう部分においても決して手を抜きません。 また、取り付ける避雷針ポールや金物などは、強度計算や各種検査に適合するものを使用しております。 雷対策システムの安全施工はNIPにお任せください!

雷対策設備の施工例

自立型避雷針(支持管取付台)

突針を支持管に取り付け

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安全第一の施工を行います。 ボルト等の締め付けは、仮締めの後にトルクレンチにて適正な締め付けを行います。

側壁型避雷針

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高所における重量物の取り付けとなるため、安全な工事を心掛けるとともに、取付後においても落下等のないよう細心の注意をはらいます。 当社には長年の避雷針取付実績がありますが、どの現場においても決して油断はいたしません。

水平導体 導線取付金具(貼付型)

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一般の人が屋上の棟上げ配線を目にすることはあまりないと思いますが、安全な取付けはもちろん、そんな場所でもきれいに配線をするのは職人としてのこだわりでもあります。

接続用端子(T型分岐)

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様々な形状の建物や複雑な配線ルートにも対応します。 NIPでは多種多様な配線金物を用意しているほか、豊富な知識と経験でご要望にお応えします。

導線引出金具

自立型避雷針(支持管取付台)

突針を支持管に取り付け

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施工後には隠れて見えなくなってしまうところにも手は抜きません。雷保護設備が正しく機能するよう適切に施工いたします。

試験用端子箱(露出型)

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露出型試験箱の場合は特に注意し、見た目にきれいな取り付けを心掛けています。

接地極(銅版)

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規定の埋設深さを確認するほか、埋め戻し時に導線が外れることのないよう接続の確認もしっかり行います。

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